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ネットラジオ@仕事中

2008年11月19日
今、仕事中。いきなりすごい不景気になって、もろにその被害を受けているので収入はかなり厳しいのに(「なくても全然かまわない、ちょっと高めのモノ」を扱ってるんで、真っ先に切られる)のに、やることは山ほどある。特にクリスマス前の今がめっちゃ忙しい。

で、仕事しながら久しぶりにネットラジオを聴いている。今はパソコンにLast.fmのプレイヤーを入れているのだが、テキトーにバンド名を入力すると、そのテイストに近い選曲で流してくれる。
さっきは「Wire」で聴いてたら、Minuitemenがかっこよかったな。やっぱポストパンク系中心の選曲。そのあと「White Stripes」で聴いてたら、Black Rebel Motorcycle Clubがかっこよかった。まぁ今更だとは思うが、ちゃんと聴いたのは初めてなのであった。ってか、この辺が私の中の「最新」シーンだ(^^; 大体「Wireの辺りのは古いのばっかで飽きたから、もっと今のを聴こう」って思って打ち込んだのがWhite Stripes(笑)。終わってる(汗)。あ、今かかってる"Eagles of Death Metal"なんてふざけた名前のバンド、結構いいぞ。

あ、そうだ、この間Wireの最新アルバム買ったぞ。前作の「Send」みたいな超高速アゲアゲ、って感じじゃないけど、味わい深い滋味満載、って感じか。数学者みたいなギタリストのブルース・ギルバートが脱退しちゃったからかな。コリン・ニューマンのソロに近いかも。


全然関係ないけど、昨日のゼリーの事件はびっくりだったな。
・ロックバンド・JELLY→のドラマー逮捕にメンバーが謝罪コメント

ゼリーってまだやってたんだな。ってか、いつの間にか「ゼリ→」じゃなくて「JELLY→」になってたんだな。
とにかく、幼女の母親としては、ペド野郎はこの世から抹殺してやりたい。バンドのメンバーもこんなんがいたんじゃたまんないよな。ドラッグとかで捕まったんなら、百歩譲って「ロックっぽい」ってまだ言えるけど、ペドなんて最低最悪だよな。変質者だよな。田代まさし並みだよな。復帰は絶望的だな。
どうせだったらロバートの秋山みたいに熟女フェチの方がいいよな。「双方の合意」ってのが可能だもんね。
一方的な暴力でしかありえないペドは、厳罰に処すべきだ。日本でも「ミーガン法」みたいなのを適用すればいいのに。

ああ、ブログなんか書いててサボってしまった。仕事しなくちゃ。眠い。
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京都旅行 - 金閣寺・龍安寺編

2008年11月10日
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昨日の嵐山散策に続き(こちらの記事参照)、今日はいよいよこの旅行のメインイベント、サンフランシスコから日本に里帰りのMichiさん夫妻に会うのであった!Michiさんたちはご両親やご兄弟といっしょの大所帯での旅行で、北海道・京都・東京へ。ご両親とはひとまず北海道で別れ、妹さん夫妻と京都へ。5年前に私がSFにType O Negativeのライブを見に行ったとき、結婚前のMichiさん&トニーにとてもお世話になった(あとDepeche ModeのDave GahanのライブとLollapaloozaにも行った)。妹さんにお会いするのは初めてだが、ダンナさんのダグにはファーマーズマーケットでちょこっと会ったことがある(こちらも結婚前)。久々に日本に来るというので、東京に行くよりも近いので、私たちも京都まで行くことにしたのであった。

みんなとはまずお昼を食べることにしたので、またまたこのブログで教えてもらった豆腐茶屋という先斗町の湯豆腐のお店を予約しておいた。それから、いい機会なので大阪のともこさんにもわざわざ京都まで来てもらって会うことに。
先斗町は河原町付近のいわば飲屋街なのだが、すっごい細い道でびっくりした。豆腐茶屋は一階がお豆腐屋さんなので、湯豆腐の味はさすがに絶品。1890円のお昼のコースだったのだが、お造りや小鉢、天ぷら、かやくご飯、香の物、デザート(豆腐アイス)まで付いてかなりお得!湯豆腐は食べ放題だし。ちょっと奥に入るのでパッと見は分かりにくいが、おすすめのお店だ。

食後、ともこさんはお仕事ということで別れ、私たち一行は「ベタ京都ツアー」へ。河原町から金閣寺と龍安寺へバスで行く。
金閣寺には初めて来たのだが、今更ながら「金箔張りの寺」という発想に驚きを覚える。まぁでもキンキラキンの成金的な雰囲気じゃないので良いのだが、それでもやっぱ「お寺を金で造っちゃおう」という発想はなんだかすごいよな。ってか、金閣寺って「寺」だからこの中でお経とかあげたりすんの?!と思っていたら、団体客のガイドが「客人を接待するための建物」と解説していた。そっかそっか、茶室とかがあるのねん。

しかし、順路を廻っていると小山を上るような所もあって、出口に着いた頃にはかなりのお疲れ状態。京都ってほんとによく歩かされるな(笑)。次は龍安寺だが、徒歩で20分らしい。マジでぇ~?!と思ったが、みんな頑張って歩くというのでまたテクテク。立命館大学を通り過ぎ、やっとの事でたどり着いた。みんなヘトヘト(^^;
金閣寺はすごい混んでいたのだが(外国人観光客がたくさん)、龍安寺はガラガラ。え~、ここの石庭は超有名だし、みんな金閣寺経由で来ると思っていたのだが。でもこの「Zen Garden」は静かな方がいいのでよかった♪↓

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縁側に座って、禅の思想に思いをはせながら(?)、しばしお庭を眺める。う~ん、ミニマリズムだねぇ。日本人の美学の昇華だねぇ。こういうのを見てると、なんとなく外国人がヨウジヤマモトやコムデギャルソンなんかと結び付けそうな気がしてくる。とにかくストイックだよな。さっき金閣寺を見たから余計そうだ。よくよく考えると、アジアで日本以外に「ストイシズムの美学」を持ってる国ってあるか?中国は言わずもがな、東南アジアの寺院なんかどこもド派手だよな。音楽的にもストイックなものが好きな私は、「日本に生まれてよかった♪」と変に自国礼賛に目覚めてしまった(笑)。

モノトーンのイメージの龍安寺だが、敷地内には大きな池があって、紅葉し始めた木々が周囲を囲み、とてもカラフルだ。この池にかわいいアヒルが♪↓

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カルガモとかじゃなくてアヒルって所がなんか和風じゃない気もするが、3羽並んでス~イスイ、ってのが超キュート♪
この後は仁和寺も廻って「世界遺産3点セット」にするつもりだったのだが、龍安寺を見終わったらもう4時半。仁和寺ももう閉まっているので、今日はこれでおしまい。

バスで京都駅まで行き、Michiさんたちと別れる。しばしの再会であった。彼女たちは今日もう一泊するそうだが、私たちはこれで京都旅行も終わりだ。
あ~、錦市場にも行きたかったなぁ。あと、よーじやとかの京コスメも買いたかったのだが、時間が取れなかった。やっぱり一泊じゃ全然足りないなぁ。
新幹線だったら名古屋からあっという間なんだから、「そうだ、京都へ行こう」(このコピーを作った人はすごいな)とちょくちょく行けばいいんだけど。でも京都は小さい子供が楽しめるところがあんまりないのがネックだ。
京都駅の伊勢丹にある京風居酒屋みたいなところで夕食を食べてから帰ったが、現地で夕食を食べて帰れる、ってのがやっぱ近いよな。
このお店から京都駅前の夜景が一望だったが、京都って意外と灯りが少ないな。お寺ばっかだから?高い建物が少ないのは高さ規制のせいだと思われるが、そういえば河原町の商店街も「平屋建て?!」っていうような勢いだった。土地活用的にもったいない気もするが、やっぱり高い建物を建てたら京都じゃないよな。

また行きたいな~♪

京都旅行 - 嵐山編

2008年11月09日


忙しかったのでもう2週間近く経ってしまったが、京都旅行の続き。全く予定外の旅行だったので、少しは節約しようと行きは在来線の予定だったのが、家を出るのが遅くなっちゃったので結局新幹線で行ってしまった(^^; 名古屋から40分ほどで京都に着いてしまった。朝食のサンドイッチとコーヒーを摂って、ふ~っと一息ついたらもう着いちゃったよ。ほんとにあっという間。だからあまり旅行気分が出ない。在来線だと米原経由で2時間半くらいらしいので、わくわく旅行気分を味わいたいときは在来線でどうぞ。

京都には過去に中学の修学旅行と、高校の卒業旅行、あと大学生の時に行ったような気がするが、とにかくもうウン十年ぶり。清水寺、三十三間堂、二条城、銀閣寺、広隆寺には行ったことがあるので、今回は嵐山に行ってみることに。京都は大人になってからじゃないと楽しめない所だと思うが、せめてうちの2歳児が喜ぶものを、と思い、トロッコ電車(嵯峨野観光鉄道 上の写真)に乗ってみることにする。
このトロッコは嵐山と亀岡を約25分でつないでいるのだが、保津川沿いを走るので、保津峡のすばらしい風景を楽しむことが出来る。トロッコ嵯峨駅からトロッコ亀岡駅までをこのトロッコで行き、帰りは保津川下りで嵐山まで戻ってくるコースが人気らしいが、うちはチビが船にビビりそうなので、京都駅から山陰本線(嵯峨野線)で直接馬堀駅まで行き、徒歩10分弱でトロッコ亀岡駅へ。まだ10月下旬で紅葉にはちょっと早いし、この日は小雨混じりのあいにくの天気だし、上りは川下りする人が多いから空いてるかと思ったら、トロッコ亀岡駅は大混雑!トロッコの座席は完全予約制で、当日券も売っているのだが、椅子席はすべて売り切れで立ち席しかないとのこと。オープンカー(?)だったら勝手に座ってもいいということで、雨が吹き込みそうだけどそっちにする。

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↑これがオープンカーのトロッコ。夏は爽快そうだけど、真冬はさぞ寒いだろうなぁ。

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↑車窓から見た保津峡。カヌーらしきものに乗ってる人たちが見える。
乗り降りの時、車内になまはげみたいな格好をした職員さんらしき人がいて、乗客をさばいていたが、あの扮装は一体?(笑) あと車内放送の人も歌を歌ったりして、名物らしい。
娘は初めてのトロッコに顔が引きつり気味だったが、5歳以上くらいの子だったらとても楽しい思い出になるんじゃないかな。ちょっと寒かったけど、空気も新鮮で景色も楽しめた。あと2,3週間後だったらすばらしい紅葉が見られたのになぁ。

終点のトロッコ嵯峨駅で降りて、お昼ご飯。駅から少し行ったところに、銭湯をリノベーションした「SAGANO-YU」というカフェがあるとガイドブックに書いてあったので、そこに行ってみる。むぅ~、なんかすごいおされカフェだ。白っぽい店内は清潔感いっぱいだが、よく見るとお風呂場らしいタイルとか蛇口が。
メニューはデザート系ばっかりで、ランチメニューはカレーとサンドイッチしかないのがちょっと残念。おいしかったけど。まぁ話の種にはいいか。

嵐山観光の前に荷物をコインロッカーに入れたいので、嵐電(京福嵐山線)の嵐山駅まで歩く。こっちの方が嵐山の中心部らしく、お店も人もいっぱい。トロッコ嵯峨駅の方はお店も少なかったから、こっちでお昼食べればよかったかな。いかにも京都っぽい、観光客向けの店がたくさん。

荷物も置いたので、まずは駅のすぐ近くの世界遺産、天龍寺へ。
駅前通りの天龍寺の入り口からてくてく歩くが、いつまで経っても天龍寺にたどり着かない。地図で見たらすっごい奥。この道沿いにいくつもお寺(?)や神社みたいなのがあった。↓

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いかにも京都、って感じだった。ほんのりと紅葉。シーズンピークだったらほんとに美しいだろう。
やっと天龍寺に着くが、くたびれたし拝観料取るし、ってことでもう満足(笑)。中には入らずUターン。また駅前通りに戻り、今度は野宮神社を目指す。途中にかわいいお地蔵さんがあった↓

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野宮神社は縁結びの神として有名らしい。私が嵐山で一番行きたかったのは、この周辺の「竹林の道」だ。↓

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よくCMやドラマに出てくるこの道は、ほんとにかぐや姫がどっかに生まれてそうな幻想的な雰囲気。特にこの日は小雨がぱらつくような湿度の高い気候だったので、なんとなく霧っぽくてムードいっぱい♪人がもっと少なかったらいいんだけどな~(と他の人も思ってるはず 笑)。早朝に行ったらよさげ。

またさっきの駅前通りに戻り、駅を通り過ぎて今度は渡月橋へ。歩きすぎて足が痛い。京都に来るときは、絶対歩きやすい靴で来るべきだ。人力車がたくさんあったが、、健康のためにも歩く。

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↑渡月橋。ガイドブックや絵はがきにあるようなベストスポットでパチリ。
いい加減くたびれたので、この近くのお店でソフトクリームを買って休憩。京都らしくどこの店でも抹茶ソフトを売っていたが、このお店には八つ橋味があったので買ってみた。ほのかにシナモンの香りがするが、意外に食べやすい。おいしいぞ。娘もペロペロ喜んで食べる。
しかし、人がいっぱいだなぁ。まだ本格シーズン前なのに。

とりあえず嵐山の見所は廻ったので、ホテルに行くことにする。ほんとは河原町にこのまま行って夕食、と思ってたけど、足が痛いし疲れ果てたので、ひとまずホテルで休みたい。嵐電で北野まで行って、そこからタクることにする。
電車の出発時間まで、駅構内のお店を見てみる。京土産がいろいろでなかなか楽しい。

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↑レトロな嵐電の車両。でもこんな風にレトロなのはこれだけで、すれ違った別の車両は桜の絵が描いてあったりで普通の電車。レトロなのに当たってラッキー♪
この電車はなんかバスみたいで、降りる人はブザーを押す。誰も押さなきゃ駅をスルーするのだろうか?何とものどかな電車だった。
終点の北野白梅町で降りて、タクシーでホテルへ。このそばに北野天満宮があるようだ。

この日泊まったのは京都ブライトンホテルiconこちらの記事参照)。本当に大満足のホテルだったが、ちょっと交通がめんどくさい所にあるのが少々残念。ってか、全般的に京都の電車は使いにくい気がする。なんかうまい具合に乗り入れてなかったりとか、乗り換えを何度もしなきゃいけなかったりとか。バスを乗りこなせばいいようだが、ブライトンホテルの近くの路線は1時間に2本くらいしかないみたいだし。

ホテルで夜までダラ~ッとして、少し疲れも取れたので夕食を食べに河原町へ。このブログで教えてもらった東華菜館という中華料理のお店へ。ヴォーリズの建築は、すごいオーラ出しまくりの外観。めちゃめちゃレトロなエレベーターで席まで案内される。レトロでゴージャスな内装の部屋じゃなかったのがすごく残念だが、お料理はとてもおいしかった。ただ、娘のために注文したオレンジジュースが、今時バヤリースだったのがびっくりだった。料理結構高いんだし、100%のジュース置いてくれ(^^;

(翌日の金閣寺・龍安寺編はこちら

京都ブライトンホテル(京都市)

2008年11月01日
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ウン10年ぶりに行った京都旅行、泊まったのは京都ブライトンホテルicon。広いお部屋に泊まりたかったのでここにした。エグゼクティブツインはなんと42㎡!ダブルサイズのベッド2台と、テーブルとソファがあってもゆったり余裕♪部屋のインテリアも、モダンながらも少しだけ和の要素が入っていて、京都ならでは。
お部屋にはミニバーもポットも完備で、有料だけどお抹茶セットもあった。海外からのお客さんは茶せんでシャカシャカ、というやり方は分かるのだろうか?あと冷蔵庫には辻利のお菓子もあった。冷蔵庫は中身を抜いてもカウントされない方式なので、自分で買ったものも結構入れられるぞ。
それから、ホテルの水道の水は地下水だそうで、ポットに入れるお水もおいしく飲める。

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↑サイコーだったのがお風呂!ゆったりしたバスルームには特製の大きなバスタブがあって、シャワースペースがバスタブの外にあるのですごく洗いやすい。バスピローも付いていて、バブルバスにしてゆっくり旅の疲れをほぐせた(バブルバスのジェルも付いていた)。この日は嵐山を歩きまくって足がパンパンだったので、このお風呂でほんとによかった。
洗面台もリッチな造りで、バスルーム共にとてもスタイリッシュ。アメニティ類も完備。ターバンもあったので、洗顔の時すごく役立った。
パジャマというか、短いバスローブと浴衣の合体したものみたいなのがあって、これを着て寝た。着心地はまぁまぁ。
ベッドはフランスベッドとの共同開発品だそうで、非常に寝心地がよかった。朝の目覚めもすっきり。

あと、部屋には大型の液晶テレビとDVDプレイヤーがあったので(エグゼクティブツインは無料)、夕食を食べに河原町まで行ったとき、ダンナさんがタワーレコードでPerfumeのライブDVDを買ってきてお部屋で鑑賞(笑)。京都で大画面のPerfumeを見るとは思わなかったが、すごくよかったぞ♪彼女たちはモー娘みたいなアイドルの嫌な感じがなくて、清潔感と初々しさがあるのがいいよね。かわいい♪私はのっちが一番かわいいっていうか美人だと思うが、人気No.1は誰なのかな?

話が逸れたが、今回は朝食券の予約もしておいたので、朝は下のレストランでビュッフェ。2500円のが2300円くらいの割引価格だった。和食も選べる。
いやぁ、ここのモーニングビュッフェはおいしかった!特にペストリー類が絶品!さすがホテルのパン、って感じだ。いっぱい食べてしまった。卵料理はシェフがその場で作ってくれる。後はハムやサラダ類、ヨーグルトはプレーンとラズベリー味の二つ。ラズベリーのはすっごくおいしかった。あとフルーツ類も豊富。コーヒー・紅茶はテーブルまで温かいものを持ってきてくれる。
大満足の朝御飯であった。これならきっとディナーもおいしいだろう。
あと、ルームサービスのメニューも充実している。

ここのホテルはお部屋もよかったし、朝食もおいしかったし、スタッフの対応もとても良かったのだが、唯一難点かも、と思うのが立地だ。京都御所の西の今出川駅近く(徒歩8分)にあるのだが、結構交通が不便。周辺にもあんまりこれといったものがないし。まぁこういう所だから静かで広い部屋が取れるのだとは思うが、河原町や京都駅まで行くのにも面倒で、結局どちらもタクシーを使った。烏丸御池からシャトルバスが出ているが、この駅より京都駅や四条河原町にして欲しかった。

でも、ホテルとしては大満足。おすすめです。リッチでハイクラスなな京都ステイをお約束します。

京都ブライトンホテルicon
京都市上京区新町通中立売(御所西)
地下鉄「今出川」駅徒歩8分
Tel.075-441-4411
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